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 イノウエヨシオ100%BLOG「全天候型コメントサイト」

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屋久島、最後の日
 泊まっていた宮之浦のシーサイドホテルの隣にビジターセンターがあった。時間があるので最後のお勉強に立ち寄った。ここですごかったのは巨大スクリーンでの屋久島の森と水のシンフォニーという映画だった。
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| 12:01 | ゆったり・のんびり・ほっこり | comments(0) | trackbacks(1) |
縄文杉のパワー
 何度も目覚めたが時間までペットからでないようにして、集合時刻を迎えた。フロントで朝食をお弁当にかえてもせてもらう。ここでは結局、朝食はとらないでずっとお弁当ばかりだった。なんと昨日も白谷雲水峡にご一緒したカップルと同じツアーのグループとなった。不思議。
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| 11:59 | ゆったり・のんびり・ほっこり | comments(0) | trackbacks(0) |
もののけの森で
 ホテルに多くの屋久島関係のガイドブックや写真集がおいてあったので、それらを乱読する。エッセイもまだ読み込んでいるので一気に屋久島フリークになった気持ちだ。
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| 11:57 | ゆったり・のんびり・ほっこり | comments(0) | trackbacks(0) |
南の島へいってきました。
 夏の間に大きなイベントのお手伝いと、テキスト本2冊を書きあげたので、そのご褒美として9月になってから思い立って、屋久島への予約を取りました。初めてだったので、ANAのサイトで、せまい選択肢の中で申し込んでいってきました。いろいろと仕事としての視点もあって有意義なひとり旅です。

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| 11:55 | ゆったり・のんびり・ほっこり | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャストギビングに挑戦します!!
| 18:08 | 時代の風 | comments(0) | trackbacks(0) |
gooのサイトで紹介されています
 
| 16:00 | 時代の風 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャンボリーgooがオープン!
 ボーイスカウトのW杯である、世界ジャンボリーの2015年開催を控えて、国内最大の国際キャンプ大会「日本ジャンボリー」を8月実施に向けて全国のスカウトたちが入念な準備をすすめているときですが、NTTレゾナントの提供するポータルサイトgooのなかで、ジャンボリー特設サイトがオープンしました。ジャンボリーの紹介記事や、今回用につくられたボーイスカウトオリジナルのgooスティックバーを始め、ボーイスカウトに関連する「教えてgoo」の特集記事、ジャンボリーの準備状況を知らせるジャンボリーブログ、写真をアップできるサイト等もりだくさん。

■ジャンボリーgoo特集トップ
http://feature.goo.ne.jp/15nj/
| 06:53 | 時代の風 | comments(2) | trackbacks(1) |
下鴨神社・流鏑馬を見てきました!
 すごい勇猛果敢。両手離しで騎乗したまま、弓をひいて矢をいる。何度もトライする中で3つすべての的を射ることができたのは数少なかった。会場である世界遺産「糺の森」に大きく歓声がこだまして素晴らしい瞬間に目が釘付けになる。
600年代、7世紀から行われていて、室町時代にはあまりの人が多くなったために禁止令がだされたこともあったという。その後、絶えていた時代もあったらしいが、今では日本語・英語・韓国語・中国語のアナウンスや支援の人々がたくさん。
新緑のまぶしいなかでリフレッシュできました。


| 22:39 | ゆったり・のんびり・ほっこり | comments(4) | trackbacks(0) |
帰国しました、ありがとうミャンマー!

 成田空港について、トイレに入ったらシャワートイレでああ、ニッポン!を実感しました。トイレはいろんなところがありますからね。自分ですくって水を流したり、流れる水が少ないとか、空港でもトイレのドアが故障しているとか、安全・安心でいることは当たり前なだけに、その恩恵を普段忘れがち

今回の旅行費用は、現地旅行会社ツアーマンダレーへの支払い595ドルを含めて
8万円をドルに換金、842ドル(1ドル=94.97円)と日本円1万円を持っていきました。帰国時には、現地のチャット(10ドル=9000チャット)もドルもきれいに使ってしまい、日本円で1万6000円が手元に。差引74,000円だから現地では6日間で17,000円使ったことに。毎晩飲みに出ていたのですが・・




そして大量の洗濯物と格闘してから、春の義理を果たそうと近くの飛鳥山にひとりで花見に。ああ、日本に戻ってきたとつくづく思ったのでした。

| 20:20 | 時代の風 | comments(0) | trackbacks(0) |
ミャンマー6日め、感動の交流

 ヤンゴンでの予防接種現場、職業訓練校の見学、ろう学校の見学、空港へ

今回もっとも感動した瞬間は、メインのワクチン投与よりもエクステンションとして訪れたミャンマーのろう学校メアリーチャップマンろう学校でのこと。それまで英語になれないで苦労していたメンバーが日本の中で使っていた手話で、子どもたちと会話しだしたとき。 通じるのかと思っていたが、楽しそうにコミュニケートしているのをみていて、思わず涙がでそうになってしまった。予想していなかった現実に直面するときにおこる心の動きを「感動」という。まさにその通りだった。
ミャンマーの人が一番喜ぶのは鎌倉の大仏のミニチュアだという。大仏はとても人気があり、そして日本の大仏をもらうともらった人の家は誰かが日本にいけるという親日家の側面をみせるという。



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| 20:19 | 時代の風 | comments(0) | trackbacks(0) |
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